23年1月7日~23年2月3日の吉方位解説

年月盤吉方位解説

今回は、23年1月7日~23年2月3日までの各吉方位の解説です。

方位学は旧暦で暦が進みますので「2月4日」がお正月となり、年盤と十二支が切り替わります。

そのため、年盤中宮はまだ「五黄土星」で寅年となります。そのため「東北・大歳」「西南・歳破」となります。

凶方位となるのは、五黄土星が回っている方位と、その正反対の方位と、干支の正反対の方位=歳破なのですが、2022年度は中宮に五黄があるので、年盤の凶方位は少なくなります。(注:ちなみに、自宅にとどまっていると五黄殺の凶方位の影響を受けるという事はありませんので、ご安心ください)

そのため、今年一年間、誰にとっても凶方位となる方位は歳破の「西南」のみとなります。

残りの七方位が、お生まれの星によって、吉方位になったり、凶方位になったりします。

これに月々の方位が加わる事によって、凶方位が増えたり、吉方位の影響が倍増したりします。

大歳について

大歳は「方位の影響を3倍にする」特別なケースです。吉方位であっても凶方位であっても、方位の影響を3倍にするため、吉方位になっている人は是非お取りください。今年は東北が大歳の方位になります。

逆に、凶方位になっている方は、お取りにならないようにしてください。

天道について

天道は「吉方位なら大吉方位に、普通方位なら吉方位に、凶方位なら普通方位・・・とまではいかないが、悪い影響を減らす」という特別なケースです。今月の天道は「南東」になります。

一年を通しての凶方位は、上記のとおりです。そして、今月の月盤は「九紫火星」で「西・天道」「西南・月破」となります。

そのため、月盤において、誰にとっても凶方位となる方位は

  • 「北(月盤:五黄殺)」
  • 「南(月盤:暗剣殺+月破)」
  • 「南西(月盤:月破)」

の三方位になります。

年盤と合わせますと、

  • 「北(月盤:五黄殺)」
  • 「南(月盤:暗剣殺)」
  • 「南西(年盤:歳破 + 月盤:月破)」

が、誰にとっても共通の凶方位となります。

ですので、今月吉方位になりえる方位は、残りの

  • 「東北」
  • 「東」
  • 「南東」
  • 「西」
  • 「北西」

の五方位となります。しかし、ご自身の九星によっては、この方位も凶方位となる場合があります。詳しくはシステムでご確認ください。赤・黄色が吉方位、無色が普通方位、青色が凶方位となります。

グレーゾーンについて

吉方位でも、隣の方位に近く、吉方位の影響が顕著に出にくい範囲を「グレーゾーン」として、灰色で表示しています。地図をクリック・タップしていただければ、ポップアップが表示され、クリックした場所が吉なのか凶なのか、わかるようになっております。

象意について

各方位、各九星には、それぞれ特徴があります。「北=一白水星」なら「水」がキーワードになって、「水で汚れを清めるから『癒し』」「生命維持には水分は絶対必要。だから命を『養う』もの」。と言うように、色々な意味が含まれています。これらの意味を「象意」と呼びます。象意は沢山ありますので、一つ一つ解説するのは別の機会に回させて頂きます。解説文の中で「象意」と出てきたら、このような意味だとお考え下さい。

それでは、各方位の解説を行います。

「東北+八白土星」は「不動心」の方位

東北そのものの象意は「山・高くなる・復活する」で、八白土星と同じです。そして八白土星が北東に回れば象意がさらに強まり、「不動心」が得られる方位となります。

人生には静かに止まる、とどまる事が必要な時があります。何かを手に入れようとして動き回るのは良いのですが、動きすぎると「蓄積」が出来ないため、大きな結果を得られません。

だからと言ってとどまっていると、これで本当に良いのか? という不安になります。周りの人はもっと良い環境で、自分より良い思いをしているんじゃないか。私の才能が生かせる場所は他にあるんじゃないか。もっと楽に稼げる方法があるんじゃないか・・・と、様々な誘惑に襲われます。もしかしたら「遊びに行こうよ~」という物理的な誘惑の方が多いかもしれません。

そんな誘惑に耐えて、仕事や勉強を頑張り、責任を果たそうという精神力「不動心」が得られます。

「塵も積もれば山となる」という諺があるように、一つ一つは小さかったりで、何かの役に立たないものだとしても、積み重ねる事で山になります。山になるまで我慢する精神力が「不動心」となります。

また、「多くのものを貯える事が出来る=蓄財」ともなります。塵が積もって山になれば、草木が生え生命をはぐくみ、様々な価値を生み出して来る事から「再開・復活」。価値がなかったと思われていた物が急に価値を生み出す事から「革命」という象意にもなります。

既に山となるほどの貯えがある人ならば、一山のみ高めるのではなく、他の山も高くして、山脈を作るようになるでしょう。勿論、山をさらに高くすることも出来ますし、すそ野を広げるという形での発展もできるでしょう。

これに加えて、仕事運、学業運、恋愛運、金運などの詳しい解説文は、下記リンク先からご覧ください。

東北:月盤(三碧木星)が吉の方へ 月盤:東北 吉方位解説

2023年1月の東北が年盤と月盤、両方とも吉方位となる人は、「九紫火星」の方のみです。それ以外の星の方は、今月の北は年盤のみ吉、又は月盤のみ吉となります。この場合、システムでは黄色で表示されます。年盤のみ吉の方は、3泊以上しないと、方位の影響が十分に得られませんので、ご注意ください。

「東北+三碧木星」は「着実な成長」の方位

東北の象意は「山・高くなる・復活する」で、八白土星と同じです。こちらに「情報・決断・新規」などの意味がある三碧木星が加わると、「イメチェン・アレンジ」の方位となるでしょう。

「情報・決断・新規」などの意味がある三碧木星が回っています。三碧木星は東と同じで「雷」の象意があります。「光を発し、天と地をつなぎ、轟音を響かせる」のが雷です。昔から「閃いた!」とか「天啓を得た!」とか、もしくは「わからなかった事が分かった」時は「雷に打たれたような衝撃」と比喩されるように、知らなかった事が分かるようになります。

これが東北=八白土星と重なると、仕事・学業運が特に良くなります。三碧木星は「新規」で、植物で言えば「新芽」に当たります。東北の「山」に「新芽」が生まれます。山が禿山だったら自然が復活する兆しですし、既に豊かな山であっても、新しい命が生まれるという事は、生物の循環が順調に行われているという事で、長期的にも発展する事が出来ます。

なので「イメチェン・アレンジ」の方位となります。

これに加えて、仕事運、学業運、恋愛運、金運などの詳しい解説文は、下記リンク先からご覧ください。

東:年盤(三碧木星)が吉の方へ 年盤:東 吉方位解説

2023年1月の東が年盤と月盤、両方とも吉方位となる人は、「一白水星」の方のみです。それ以外の星の方は、今月の北は年盤のみ吉、又は月盤のみ吉となります。この場合、システムでは黄色で表示されます。年盤のみ吉の方は、3泊以上しないと、方位の影響が十分に得られませんので、ご注意ください。

「東+三碧木星」は「勇気凛々」の方位

東そのものの象意は三碧木星と同じで、「情報・決断・新規」などの意味があります。東には雷という象意があります。「光を発し、天と地をつなぎ、轟音を響かせる」のが雷です。昔から「閃いた!」とか「天啓を得た!」とか、もしくは「わからなかった事が分かった」時は「雷に打たれたような衝撃」と比喩されるように、知らなかった事が分かるようになります。

まず知識欲が旺盛になります。新しいことを知りたい、知らせたい、始めたいというのを総称して、知識欲と表現しています。知識欲が仕事に向けばキャリアアップや転職に進みますし、自己実現などに向けば習い事や資格試験。相手の気持ちを理解したいとなれば、人情の機微に聡くなるというように、興味が向いたことに対して橋が架かり、新しいルートが開拓されるでしょう。

これらの新しい事を実行するのには、勇気が必要です。どんな才能を持っていても、行動する勇気がなければ発揮する事が出来ません。

「勇気」はいろいろありますが、その中でも「自分の意見を言う」「自分の考えを発表する」という行為に対しての勇気が生まれます。なので「勇気凛々」の方位です。

そして自分の考えを発表する、という行動は、東の吉方位効果を得るためにもお勧めです。東の吉方位にいかれたならば、アウトプットを伴う行動がお勧めです。ご自身の考え、意見を発表する場に恵まれるのも東の象意です。それが強まっているのですから、芸能デビューとかも考えられます。現代ではYoutubeやTikTokなど、誰でもご自身の感性を表現し、発表する場がありますから、これらを商売にしている人にもお勧めです。

これに加えて、仕事運、学業運、恋愛運、金運などの詳しい解説文は、下記リンク先からご覧ください。

東+三碧木星の吉方位に行った場合の方位解説

東:月盤(七赤金星)が吉の方へ 月盤:東 吉方位解説

2023年1月の東が年盤と月盤、両方とも吉方位となる人は、「一白水星」の方のみです。それ以外の星の方は、今月の北は年盤のみ吉、又は月盤のみ吉となります。この場合、システムでは黄色で表示されます。年盤のみ吉の方は、3泊以上しないと、方位の影響が十分に得られませんので、ご注意ください。

「東+七赤金星」は「新しさを認める」方位

東の象意は「情報・決断・新規」で、三碧木星と同じです。こちらに「悦ぶ・結婚・集まる」などの意味がある七赤金星が加わると、「新しさを認める」方位となります。

東の象意である「新しい」ものは、多くの場合最初は否定されたり拒否されたり、そこまででなくてもよく分からないものとして、いきなり高評価を得る事はなかなかありません。

それがこの組み合わせの吉方位に行くと改善され、ご自身が新しいものに対し興味を持ち、楽しめるようになります。それどころか、自分で新しい事を始めたり、発信したりして仲間を得るという事になるでしょう。

東=三碧木星の「新しい」事に対して「楽しくなる」(=七赤金星)からです。楽しめるという事は、その時点で新しいものに対して嫌っていないという事ですから、纏めると「新しさを認める」という方位になります。

これに加えて、仕事運、学業運、恋愛運、金運などの詳しい解説文は、下記リンク先からご覧ください。

東+七赤金星の吉方位に行った場合の方位解説

南東:年盤(四緑木星)が吉の方へ 年盤:東南 吉方位解説

2023年1月の南東が年盤と月盤、両方とも吉方位となる人は、「九紫火星」の方のみです。それ以外の星の方は、今月の北は年盤のみ吉、又は月盤のみ吉となります。この場合、システムでは黄色で表示されます。年盤のみ吉の方は、3泊以上しないと、方位の影響が十分に得られませんので、ご注意ください。

「南東+四緑木星」は「気持ちが繋がる」方位

南東そのものの象意は「四緑木星」と同じで、「整う・信用・長い」の象意です。「風のうわさ」「風の便り」と言われるように、「遠くの事を近くに持ってくる」という事から、「整う・信用」が。長い距離を動いてくるから「長い」という事になります。

そして、同じ象意の四緑木星が加わると、「気持ちが繋がる」方位となります。

四緑木星は風の象意を持っています。風は遠くを旅する持続力があり、狭いすき間からでも入り込む柔軟性があり、花の種や鳥や噂や季節を運んできます。運ばれた種は、自分に合った土地で根付き、芽吹いて成長します。

このように、「AとBをつなげる」という事が得意となります。Aはご自身で、Bが「他人」「友達」「上司」「取引先」「恋人」「パートナーの両親」・・・と、人だったり会社だったり、様々な対象と貴方の気持ちが繋がる事になります。

これに加えて、仕事運、学業運、恋愛運、金運などの詳しい解説文は、下記リンク先からご覧ください。

南東+四緑木星の吉方位に行った場合の方位解説

「南東+八白土星」は「心機一転」の方位

東南そのものの象意は「四緑木星」と同じで、「風」の象意です。「風のうわさ」「風の便り」と言われるように、「遠くの事を近くに持ってくる」という事から、「整う・信用」が。長い距離を動いてくるから「長い」という事になります。

そして、八白土星は「山・高くなる・復活する」という象意をもっています。この二つが組み合わさると「心機一転」の方位となります。

「山」の下を「風」が吹き抜けていきます。そうすると澱んだ空気が流されて、新鮮な、爽やかな空気に入れ替わります。これが恋愛・結婚・仕事など全ての面に起こります。

マンネリ化していたならばマンネリが打破されますし、新しい刺激をえるための好奇心が出てきます。「なんだか毎日つまらないな」と思っていて、気持ちがもやもやしていた、拗ねて腐っていた気持ちがすっきりして、前を向いて動けるようになれるでしょう。

仕事なら「現状のままでは先細りだ。どうしたら良いだろうか」という悩みを解決するために、心機一転して行動できるようになるでしょう。

これに加えて、仕事運、学業運、恋愛運、金運などの詳しい解説文は、下記リンク先からご覧ください。

南東+八白土星の吉方位に行った場合の方位解説

西:年盤(七赤金星)が吉の方へ 年盤:西 吉方位解説

2023年1月の西が年盤と月盤、両方とも吉方位となる人は「五黄土星」「六白金星」「八白土星」の方のみです。それ以外の星の方は、年盤のみ吉だったり、月盤のみ吉だったりになります。この場合、システムでは黄色で表示されます。年盤のみ吉の方は、3泊以上しないと、方位の影響が十分に得られませんので、ご注意ください。

「西+七赤金星」は「和して喜ぶ」の方位

西そのものの象意は「七赤金星」と同じで、「悦ぶ・結婚・集まる」という象意があります。お祭りのように各地からものが集まり、市が開かれ、悦びがあちこちで生まれ、にぎやかになるという象意です。その為、金運が向上します。また結婚運も大きく向上します。異性との縁が集まってにぎやかになるという事から、結婚の意味があります。

そんな西と七赤金星が合わさると「和して喜ぶ」方位となります。

集まって賑やかになって楽しむので、「和して喜ぶ」です。

これに加えて、仕事運、学業運、恋愛運、金運などの詳しい解説文は、下記リンク先からご覧ください。

西+七赤金星は「和して喜ぶ」の吉方位!西+七赤金星の効果と注意点

西:月盤(二黒土星)が吉の方へ 月盤:西 天道入り 吉方位解説

「西+二黒土星」は「順調」の方位

二黒土星は「大地・母・勤勉」という象意を持ち、「薄利多売」の金運の星。農作物のように、一つ一つは宝石と比べれば安いけれど、沢山ある事で大金を生む金運です。

しかし、農作物は「市場」に持って行かないと、沢山売れません。そして「市場」こそ西=七赤金星の象意ですので、運気の流れがしっかり出来上がっています。

そのため、西+二黒土星の組み合わせは「順調」の方位となります。

これまでの努力の成果(二黒土星)が遂に実り表に出る(西)ようになります。九紫火星や六白金星のような、派手に成果を出せるようになるのではなく、気がつけばいつもより成績は上がっているし、頭の回転も早くなっている。勉強していても覚えやすいし頭に入ってくる。恋愛などの人間関係においても、何か特別な意識をしなくても相手の事を思えるようになり、やってほしいと思っていること、嬉しいと思える事ができるようになり、夫婦円満家庭円満となっていくという形で成果が表に出てくるでしょう。

特に今月は「天道」という、さらに吉になる特別な月ですので、さらに効果は高まります。

それでは、各運気について詳しく説明いたします。

北西:年盤(六白金星)が吉の方へ 月盤:北西 吉方位解説

2023年1月の北西が年盤と月盤、両方とも吉方位となる人は、「七赤金星」の方のみです。それ以外の星の方は、年盤のみ吉だったり、月盤のみ吉だったりになります。この場合、システムでは黄色で表示されます。年盤のみ吉の方は、3泊以上しないと、方位の影響が十分に得られませんので、ご注意ください。

北西+六白金星は「登竜門」の方位

西北そのものの象意は「六白金星」と同じで、「試練・充実・高級」などの意味があります。これが重なっていると、西南+六白金星は「登竜門」の方位となります。

ご自身を成長させるのに持って来いの象意です。自分に喝を入れたいとか、勝負の時がきたとか、一念発起して努力をしようという場合には、この方位組み合わせが一番お勧めです。

西北と六白金星は「艱難汝を玉にす」「逆境は人を賢明にする」という方位ですので、ちょっと他の吉方位とは、文字通り気色が異なります。初めに努力を要求される方位です。努力と言っても、凶方位ならば精神が追いつめられるようなことになるでしょうが、この場合は「努力が認められて、一段階上のレベルの成果を要求される」という事です。

昇進試験を受けるとか、昇進のために資格勉強をするようになったとか、新しい分野に事業拡張するため、そこの責任者に抜擢されるなどのケースです。もしくはご自身が一念発起し、努力を始める事になります。努力の内容は学問でもスポーツでもなんでもあり得ます。

このように、ご自身が一段高いステージに昇るために行動されるようになるため「登竜門」の方位となるのです。

これに加えて、仕事運、学業運、恋愛運、金運などの詳しい解説文は、下記リンク先からご覧ください。

北西+六白金星の吉方位は「登竜門」の方位

北西:月盤(一白水星)が吉の方へ 月盤:北西 吉方位解説

2023年1月の北西が年盤と月盤、両方とも吉方位となる人は、「七赤金星」の方のみです。それ以外の星の方は、年盤のみ吉だったり、月盤のみ吉だったりになります。この場合、システムでは黄色で表示されます。年盤のみ吉の方は、3泊以上しないと、方位の影響が十分に得られませんので、ご注意ください。

「西北+一白水星」は「待てば海路の日和あり」の方位

西北そのものの象意は「六白金星」と同じで、「試練・充実・高級」などの意味があります。こちらの方位に「癒し・水・養う」の象意を持つ一白水星がやって来ると、「待てば海路の日和あり」という方位になります。

急激な変化が起こる方位ではなく、少しずつ変化が起こる方位です。外側が変わるとわかりやすいのですが、こちらは内面が初めに変わります。

内面が変われば行動が変わり、行動が変われば成果も変わり・・・と、運勢がドミノのように変化してきます。その間、ドミノが倒れきるまでは変化が感じにくいです。

しかし、確実に変化は起きている。なので「待てば海路の日和あり」の方位となります。

他にも、水面下での変化という意味もあります。上司や目上の人に見込まれるようになったとか、お客様の信頼を得られるなど、目に見えない所で評価が高まるようになりますし、そうする事に気が回りだします。

成果が目に見えないことが「試練」と言えるかもしれません。しかし、試練を乗り越えるタフさを一白水星が与えてくれるでしょう。

それでは、各運気について詳しく解説いたします。

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(松平兼幸)

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