【本命殺とは】九星気学の凶方位と対策法を徹底解説!

本命殺の意味と位置づけ、影響例、回避策、注意点、Q&Aを実務目線で解説。年盤・月盤の確認手順や方違え・方位除け、移動距離・滞在時間の考え方まで整理。転居・旅行・転職の計画に役立つ実践ガイドです。

「本命殺って、自分にも影響があるのかな…」「九星気学でよく聞くけれど、詳しい意味や対策がわからない」と感じる方もいるのではないでしょうか。

本命殺について不安や疑問を抱えているなら、正しい知識を身につけて対策を考えることが大切です。

この記事では、九星気学や運勢に関心がある方に向けて、本命殺の基本的な内容や具体的な回避策をわかりやすく解説しています。

不安を感じている方や、これから九星気学を学びたいと考えている方の疑問に寄り添いながら、役立つ知識をまとめましたので、ぜひ参考にしてください。

本命殺とは?基本的な意味と考え方

本命殺とは、九星気学において特に注意が必要とされる凶方位の一つで、九星気学で自分の生まれ星である「本命星」が、年・月・日の各盤に回座している方位の事です。

本命殺の方位に移動や長期滞在をすると、自分の力が「良い事も悪い事も」強くなり、暴飲暴食をしてしまって体調を崩すとか、調子に乗って夜更かしをしたり、無理や無茶をしてしまい、免疫力が弱くなって病気になるなど、体に関わることで運気が下がるとかトラブルに会いやすくなるといわれています。

年盤だけに限らず、その月の吉凶を示す月盤や、その日から数日の運気の吉凶に影響がある日盤にも本命殺があるため、多くの方が気付かずに本名殺の方位へ引越しや旅行、移動をしてしまい、予期せぬトラブルや体調不良などに悩まされるケースも少なくありません。

日盤の影響は数日間で終わりますが、年盤や月盤の影響は数か月、悪い時は11年近くまで及ぶこともあります。

本名殺は九星気学の中でも特に注意が必要な凶方位です。「なぜこんなに運が悪いのだろう…」と感じている方の中には、本名殺の影響を受けている可能性もあるでしょう。

そんな本命殺を知っておけば、事前に避けて移動することもできますので、是非ご注意いただきたいと思います。

本命殺が及ぼす主な影響

改めて、九星気学・方位学において、本命殺とはどういう凶方位なのかをお話いたします。

本命殺の凶方位をとってしまうと、自分の力が「良い事も悪い事も」強くなってしまいます。

自分の力が強くなるのは良い事のように思えますが、実は悪い事も強くなっているのです。例えば、もともとちょっと強引で、人の話を聞かないタイプの人がいたとします。

この方が本命殺の凶方位をとると、いつも以上に我欲を出してしまい、声を荒げたり、態度が大きくなってしまいます。そして場合によっては「もう許せない」と、相手の我慢が限界を迎えてしまい、トラブルになるというのが本命殺の凶方位です。

もし本命殺に行っていなければ、怒らせるような態度はとらず、ギリギリのところで抑えられたかもしれません。もちろん、普段から傲慢な態度をとっていては、吉方位に行っても悪い結果になりそうですが・・・

その他、強くなったからダメになるというのは、前述のとおり体力とか気力とかが元気になってしまいます。

この元気、いわゆるエナジードリンクを飲んだ時のような元気なので、一瞬は良いのですが、その後反動がきて倒れてしまうという事になります。このように「悪い方面の力も強くなる」ところから運気が下がるのです。

この影響が特に表れやすいのは、接することが多い家庭でのトラブルで家庭運。前述の通りの健康運。営業など人と良く会う仕事をしている人なら仕事運などで影響が出てきます。

こうした具体的な影響について、詳しく解説していきます。

引越しや旅行での影響

引越しや旅行で本命殺の方位に向かうと「帰ってきた後」や「引越し後」、前述のようなトラブルや不運に見舞われる可能性が高まります。

厳密には「移動を決めた時から」影響が出だすのですが、はっきりと運気に影響を与えるのは、やはり実際に移動した後になります。これは九星気学・方位学のエネルギーは「自分が動いた時に影響が出る」ものだからです。移動する前は、人生全体の運気が「凶方位へ移動した前提の人生の運気」に運命が決まりそうなので変わってくるのです。

例えていえば、暗雲が垂れ込めて、今にも雨が降りそうになっているのが「本命殺への引越しや旅行前」の運気で、実際に雨が降ってきたのが「移動後」の運気と言えます。

そして、方位学の影響力は「移動距離 × 宿泊日数」で出てきます。旅行はもちろん、引越しとなれば、とても長期的に影響が出るのがお判りになると思います。

事前に方位を確認し、可能なら別時期・別方位へ調整するとともにやむを得ない場合は滞在時間を短く、目的を絞って負荷を下げましょう。

転職や開業における影響

九星気学において「自分の本命星と相性が悪い方位」を意味し、その方角で新しいスタートを切ると、職場の人間関係や取引先との縁がうまくいかない、思うように結果が出ないなどの問題が起こる可能性が高まります。

特に開業の場合、資金繰りやお客様とのトラブルなど、予想外の困難に見舞われるケースが目立ちます。

特に多いのは「後に引けなくなってしまう」というケースです。自分の力を信じるのは良いのですが、

「これでうまくいかなかったら自分は終わりだ・・・でもやってやる!」とか

「あんな大口を叩いたのだから、上手くやらないと面子がつぶれる」など

背水の陣を強いてしまう事が多くあるのです。

語源となった漢の名将韓信は「兵士全員に勝てなければ死ぬだけだという覚悟を決めさせるためにやった」「本来やるべきではない」と言っていますから、背水の陣は本当はやるべきではありません。

韓信のように上手くいけばいいですが、失敗したら大ダメージになってしまうような、ハイリスクハイリターンの状況に自分を持っていきやすくなるのが本命殺の凶方位。こうしたリスクを避けるためには、転職や開業前に本名殺の方位を事前に調べ、選ばないことが大切です。

転職や開業は人生の大きな転機だからこそ、方位の影響を軽視せず、慎重な判断を心がけましょう。

健康面での影響

本命殺の方位で行動すると、健康面に悪影響が出やすいと良く言われます。

その理由は、先述のとおり、暴飲暴食や無理・無茶を「一時的に」することが出来るようになる変わり、たまった疲れが一気に押し寄せてきます。

もっといけないのは、一時的な調子のよさに気をよくして、新しい仕事を始めたり、習い事を始めたりして、休む暇もなくなってしまうケースです。こうなると慢性的な疲労がたまりすぎ、体調不良はもちろん、注意力不足になり、事故や怪我などが起こりやすくなるのです。

「そういえば、最近体がだるい…」と感じる方は、知らず知らずのうちに本命殺の方位に引っ越したり、長期間滞在してしまっていて、仕事などをやりすぎてしまっている可能性が考えられます。

特に人生の大きな節目の時期は、不思議と季節の変わり目とかぶりやすいです。この時、体力が落ちていると、変化への対応が上手くできず、寝込んでしまったり、判断を誤ってしまうという事があります。

健康面での不安を感じた場合は、早めに病院に行って健康診断を受けたり、お休みを多くとり回復させ、吉方位への引越しや旅行をお勧めいたします。吉方位への引越しや旅行の際には、事前に確認をしたり、専門家への相談をおすすめします。

本命殺を避けるための対策方法

では本命殺を避けるためどうしたらよいでしょうか。

まずは事前に、移動先がどんな方位かを調べる「事前確認」が必要です。

事前確認の後、吉方位だったらそのままいけば良いですが、今回紹介した本命殺をはじめとする、各種凶方位だった場合には「事前対策」や「緩和策」をとりましょう。

または、移動そのものをなしにするとか、移動の時期を変えるとか、移動先を変えるなどの「代替案」もあります。

ここでは、著者・松平兼幸が実際に行っている、年盤・月盤の確認とスケジュール調整、必要時の緩和手段まで、実行手順を具体化します。

是非参考にしてください

事前確認:「いつ」「どの方位に」移動するか確認する

「いつ」「どの方位に」移動するかが大事です。

なぜなら、年をまたぐ、または月をまたげば、凶方位が吉方位に、あるいは吉方位が凶方位になるかもしれないからです。

実例として、私・松平兼幸は八白土星の生まれです。八白土星にとって、26年の吉方位は「南東」「南西」「北西」の3つ。特に26年2月は「南東」と「西北」が月盤も吉となる月で、とても良い月です。

しかし、26年1月だと、なんと「南東」も「西北」も、凶方位になってしまうのです。

なので、お休みをとって旅行に行くのなら、それも南東か西北に行くのなら、1月ではなく2月に行くべきという事になります。1月は休日返上で仕事をして、2月にまとまった休みをとれるように行動するとう計画も同時にたてられます。

そして「どの方位に」については、比較的引越しの方が重要になります。

例えば、大学入学に伴い、上京し一人暮らしを始めるとか、単身赴任を求められたなど、移動先がある程度絞られていて「どの方位に」行くかが決まっている場合です。

これが分かっていないと、そもそも移動先が吉方位になるのか、本命殺をはじめとする凶方位になるかが分かりません。もしかしたら、後述する「方違え」が出来るかもしれませんから、まずは「いつ」「どの方位に」移動するか「事前確認」しておきましょう。

事前対策|引越し前に方違えをする

事前確認した結果、移動先が凶方位だとわかったとします。

その際に行う方法で、出来るかどうか事前に確認するべき方法が「方違え」です。

「方違え」とは、本命の引越しの前に、本命の移動先とは違うところに寝泊まりをすることで、吉方位に移動したという事にする伝統的な対処方法です。

方違えは、現在の住まいから見て吉方位、または普通方位に60日以上仮住まいし、本命の引越し先を吉方位、または普通方位にするという方法です。

再び松平兼幸の例で例えると、八白土星の松平兼幸にとって、26年の「東西南北」は全て凶方位に当たります。

一方、前述のとおり「南東」「南西」「北西」は吉方位になります(月によります)。

なので、仮に西=京都に引越さなければならない場合、直接移動する場合は凶方位になります。

そこで、一度「南西」か「北西」に移動します。場所は「三重」か「長野」あたりです。このどちらかの場所に60日以上。60日は最低限の日数なので、出来れば二週間を追加し、74日以上泊まります。

そして74日後に、京都に引越しなおします。これで「南西」か「北西」の吉方位に60日以上引越し、そして「北西」か「南西」の吉方位の京都に引越すという、超吉方位引越しを行えることになります。

ただ、引越しを二回しなければならないし、予算と手間がかかってしまうのは確かです。これは出来る範囲で実施してみてください。

緩和策1|吉方旅行・引越し

さて、方違えなどの対策もできず、どうしても凶方位に旅行・引越しをしなければならなかった場合の「緩和策」として最も簡単なのが、吉方旅行 o r引越しをして、カバーをする方法です。

注意点として、出発点を引越し先から考えるために、新居に最低60日、出来れば74日以上寝泊りをした後に、吉方旅行とか引越しを行ってください。そうしないと、以前の家からの方位も混ざってしまい、ややこしい事になってしまいます。

一番強いのは、吉方位への引越しです。この引越しは数キロで構いません。

再び松平兼幸が行うとするならば、まず凶方位の京都に引越します。この引越し拠点を(A)とします。

(A)に60日以上宿泊した後(A)から見て吉方位となる場所(B)に引越します。

これで凶方位の影響を最低限に抑え、吉方位の影響力を強めることができます。

吉方旅行で緩和する場合は、出来る限り遠くへ、長期に移動します。移動距離などで運気が変わるので、詳しくはこちらの記事をご覧ください。吉方位への旅行で得られる効果について詳しく解説しています。
距離や滞在時間で運気が大きく変わる!吉方位への旅行で得られる効果

緩和策2|方位除け・八方除け

方位除け・八方除けは、神社やお寺でおなじみの方もいらっしゃると思います。お祓いやご祈祷をしてもらうことで、凶方位の災いを避ける効果が期待できます。吉方旅行や引越しができないときは、方位除け・八方除けで災いから守ってもらいましょう。

事前に予約が必要な場合もあるので、公式サイトで確認しましょう。

緩和策3|移動距離と滞在時間を減らす

特に旅行の時に使う方法です。本命殺に限らず、凶方位へ行動する際は、出来るだけ移動距離と滞在時間を減らすようにします。

例えば、2泊の旅行になるところを、夜行バスや寝台特急を使って1泊にする。旅行初日の23:00以降に部屋を出て、1泊分の影響を減らす。宿を少しでも自宅に近い場所にとるなどです。

ただ、これも出来る範囲で行います。寝台特急や深夜バスの予約が取れるかどうかわかりませんし、予定通りいくかもはっきり言えません。また、そうやって深夜バスのせいで疲れがたまる場合もあるでしょう。東京ー博多間の14時間移動する深夜バスに乗るかと言われたら、ちょっと二の足を踏むのではないでしょうか。水曜どうでしょうの大ファンの松平兼幸としては、乗ってみたい気もありますが・・・

それはさておき、凶方位への宿泊がどうしても避けられない場合は、滞在時間をできるだけ短くし、目的を済ませたら早めに移動することがポイントです。

緩和策4|凶方位に行く場合の「心構え」をとる

ここまで本命殺はいかないほうが良い、避けた方が良いと言ってきた人が言うのはおかしいのですが、そもそも凶方位に行く時は

「それがどうした!」

と考えるずぶとさが必要です。

凶方位に行くことでトラブルが起こりやすくなるでしょう。しかし、反省すべきところは反省し、そのうえで前を向き、笑って次に進むメンタルを持っている人ならば、凶方位の影響を受けたとしても、対応することができるのです。

一番いけないのは、凶方位に行ったことにより、負のスパイラルに陥ってしまう事です。このスパイラルから外れるために、吉方旅行や引越し、方違え、方位除けなどがあります。

なので、まずは「それがどうした!」「来るなら来い!」という心の準備ができていると、凶方位が出てきても大丈夫になり、本命殺の影響を和らげる大きな支えになります。

代替案1|移動先(宿泊地)を変える

代替案として真っ先に上がるのは「移動先(宿泊地)を変える」という方法です。

これは、「方位学の影響は宿泊地で決まる」という特性をつかった方法です。なお、前提として、変更した宿泊地が吉方位、または普通方位であることが必要です。

実例として松平兼幸の例を挙げると、横浜から大阪へ移動する場合、大阪のほとんどは「西」になり、和歌山までいくと「西南」になります。

そして、西が凶方位で、西南が吉方位である場合、宿泊地を和歌山(和歌山駅)のホテルにします。

昼間は大阪や京都に移動し、仕事や用事を行いますが、寝泊まりするホテルは西南の和歌山にして、吉方旅行に行ったという事にするのです。

大阪ー和歌山間は「特急くろしお」が走っており、良くこれを使っていました。

このように、移動先(宿泊地)を変えて、凶方位を避けるという代替案があります。

代替案2|移動日を変える

次の代替案として出てくるのは、なかなか難易度が高いのですが「移動日を変える」という方法です。

この代替案が使えるのは「年が変わったら吉になる」とか「月が替わったら吉になる」という場合に使います。

どちらの場合も凶方位だったら使えません。どちらかが吉の場合に、移動を早めたり、遅くしたりして、吉方位で移動するようにする方法です。

日帰り移動版方違え解説

ここまでは「年盤」「月盤」という「一泊以上の移動」に関わる移動についての対策をお話ししてきました。

しかし、一番多い移動は、日帰りで帰ってくる買い物や仕事だと思います。この場合「日盤」で吉凶方位を調べます。

日盤で目的地が本命殺方位に当たる場合、先に安全な別方位へ滞在してから目的の場所に向かう「方違え」をとることができます。

方法は二つあります

1.目的地が本命殺の方位にある場合、直接向かうのではなく別の安全な方位の土地に立ち寄り、一定時間を過ごしてから目的地へ移動する

2.目的地に行った後、吉方位先に移動しなおし、そこで長時間過ごすスケジュールを「事前に」作っておく

です。凶作用が心配な方は積極的に取り入れてみてください。

まとめ:本命殺の凶作用と回避策を知り安心を得よう

本命殺は、本命星が「年盤」「月盤」「日盤」において入っている方位の事で、自分の力が強くなりすぎてしまって悪い事が起きる、凶方位です。

凶方位は日帰りならそこそこですが、転居や長期滞在など長期の移動をする場合影響が強まります。

旅行・引越しの場合、「年盤・月盤」で移動先の方位の吉凶を特定し、吉方位ならそのまま、凶方位なら事前対策や緩和策をとるのがおすすめです。

まずは事前に、移動先がどんな方位かを調べる「事前確認」が必要です。

事前確認の後、吉方位だったらそのままいけば良いですが、今回紹介した本命殺をはじめとする、各種凶方位だった場合には「緩和策」をとりましょう。

各種凶方位の解説は、以下の記事をご覧ください。

凶方位に行かなければならないときの対策を紹介! 凶方位を恐れるなかれ

または、移動そのものをなしにするとか、移動の時期を変えるとか、移動先を変えるなどの「代替案」もあります。

日帰りの場合はそれほど大きな影響はありません。しかしデートとか大会とか、その日1日で終わるけれども、とても重要な事があるならば、出来るだけ凶方位を避けた方が良いでしょう。

と言っても、そもそもどこが凶方位で、どこが吉方位かわかりません・・・という人が多いと思います。

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(監修 松平兼幸)

この記事の監修者

西谷 泰人
手相家、方位学者、作曲家、ライフコンサルタント

略歴
ニューヨーク在住時、ABCラジオ「ニシタニショー」で毎週土曜夜、ゲストの著名人の手相や方位の鑑定を行い、好評を博す。現在、鑑定は東京・高円寺で行っている。著作の手相書は25か国以上で翻訳刊行されている。 これまでの鑑定総数は、国内外の著名人を含め8万人を超える。
自らアメリカに渡米し方位学の影響を確かめるほか、多くの著名人の行動、そして8万人の鑑定を通じ、40年以上方位学研究を行っている。
西谷泰人公式サイト

主な著書
「的中手相術」(創文)
「世界一の開運法! 吉方旅行と引っ越し」(創文)
「365日吉方位で開運! 日帰りおでかけ&吉方旅行」(日本文芸社)

YouTubeチャンネル
開運手相チャンネル全動画 西谷泰人 ニシタニショー

松平 兼幸
方位学・九星気学・手相・周易を修めた、幸せ方位鑑定師

略歴
高校生時代から、西谷泰人先生の元、創文スタッフとして活動開始。
63回行われた手相スクールにも、すべてスタッフとして参加。
『早楽地図上検索システム』の運営を立ち上げから行い、2022年より運営責任者となる。
西谷泰人先生の10冊余りの方位の本も、企画・編集からすべて携わり、西谷泰人先生から絶大な信頼がある。方位の体験も豊富な、幸せ方位占い師。
2023年より、方位相談に九星気学鑑定と、周易も加え、開運のサポート体制がさらに充実。
温かい柔らかな口調で、方位アドバイスを行います。
Youtubeで「幸せ方位チャンネル」を運営中
Instagram、ティックトックでも動画更新中!
松平兼幸公式サイト

寄稿
「女性セブン 23年9月14日号」(運気を上げる吉方位旅行)

YouTubeチャンネル
幸せ方位占いチャンネル

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